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冷やしブログ始めました

 【04//2014】

更新せずに放置すること約2年。
ついに俺は古巣を捨て去って新たなステージへと旅立ちました。

こっちならたぶん続けられそうな気がする。

http://michoboku.tumblr.com/

Category: 雑記

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大図書館の羊飼い 感想

 【12//2013】

『大図書館の羊飼い』は好評発売中です。

コンプリート完了。やはりオーガストはオーガストだった。
まとめて書くの大変なので、キャラごとに感想とか書いとけば良かったと地味に後悔してる。
体験版はこっち

ネタバレ書くので注意。




とりあえず、シナリオの方から。
各攻略ヒロインごとにシナリオ分岐があって、メインヒロインからサブヒロインへと派生していく形ですね。ストーリーの内容は比較的シンプルに、そして無駄の無い構成でした。
当初ヒロインへの分岐だけだと羊飼いがあまりストーリーに絡んで来ないので、いったいこれどうなっとんねんとか思ったもんですが、羊飼いである小太刀凪の√から派生する形で、さらに各ヒロインのエンディングがあるという二段構えになっており、そちらのほうはちゃんと羊飼いネタでオチも付くのですっきりと終われます。
各ヒロイントゥルーEDとでも言えばいいんでしょうか。口だとうまく説明出来ないですが、なんか変わった構成してますね。さすがに最後の方はスキップ連打でかなりめんどくさかった。最後の選択一個で各キャラEDにしてくれれば楽だったのに・・・・。

白崎つぐみ√
パッケージでメインを飾るヒロインなのに、ルートは一番地味な印象。トゥルーED前の裸エプロンプレイが一番輝いてた。ノーマル√の展開は特筆すべき点は無し。いちゃラブってたような気もしますが、やはり地味。ラストの学園を花でいっぱいにするところは妹イベントとの絡みもあってか、なかなか良かった。なにげにメイン張ってるヒロインがストーリーの主軸じゃ無いのってオーガストじゃ珍しい展開かも。キャラ的にはかなり重要ポジなんですがね。図書部リーダーで一応メインの中心人物ではあるから、これでいいのか・・・。

桜庭玉藻√
参謀キャラ。つぐみが図書部の象徴的存在で、こっちが陰のリーダーってところ。なにげに一番のむっつりスケベキャラでもある。が、あまり活かされていないような気もする。攻略したのが最後の方ということもあってか印象がうすい。機転の利く、クールな印象でかっこいいキャラではあるのだが、全体的に引き立て役なイメージしか無いのがなんとも。器用貧乏なイメージ。でもまあ、趣味が絵とか、スケベとか意外な一面もあったという意味では面白いルートだったかもしれません。あと、なぜか玉藻から派生するサブヒロインがいないのが不思議。なんだか寂しい人みたいになっちゃうので、誰か用意してやってくれ。

鈴木佳奈√
間違いなく、スターヒロインである。京太郎と同じく、本好きという設定がフルに活かされた結果、図書部活動においてしばしば出てくる演劇や、イベントのシナリオ作成という展開で大活躍する。そしてなぜか、千莉ルートでは小説家を目指すというおまけ付き。基本的に下級生キャラはコンビネーションが大変によろしく、おまけシナリオで唯一の複数プレイをかますという優遇されっぷり。おまけにアプリオで働いているので、そちら方面へのコネクションもすばらしく活かされている。
なんだこれは、優遇されすぎ。そのうえ、高峰とセットで芸人ポジションのボケ担当。カットインも豊富で、千莉の鋭い突っ込みを活かしつつも、自身のルートでは守ってあげたくなるような弱い女を演出。(いや、演出じゃ無くてまじなんですけども)さらに、佳奈から派生するヒロインはあの嬉野先輩というチートキャラである。
なんじゃこれ。少し上級生達に分けてやってくれ。

御園千莉√
佳奈と双璧をなす、エースヒロイン。日本トップレベルの天才歌姫でありながらも、過去のある出来事があってから、声楽に打ち込むことが出来ずにいるという翼の折れた天使ってやつですね。まじかわいい。汐美学園図書部罵られたいヒロインランキング第一位の実力者。派生ヒロインは芹沢水結で、かつ千莉ルートは彼女との過去の因縁がらみネタというところや、佳奈との強力な親友関係もあってか、周りに恵まれてるなという印象。個人的に、京太郎とは一番縁がなさそうに見える。千莉の魅力を一番引き出しているのは間違いなく佳奈。良かったな。佳奈と親友で。あっ美結もいたか。そっちもなかなかいいコンビしてると思う。


小太刀凪√
大図書館の羊飼いとは何を隠そう、凪のことであって、このゲームのメインヒロイン。
凪ルートから派生する形で、各ヒロインのトゥルーへとつながっているのである。なので、小太刀凪なくしてこのゲームは語れないわけです。
でも、ルートに入ると羊飼いの真相や、京太郎の過去とも絡んでくるので、凪自身の印象は薄くなりがち。しかも凪が羊飼いになると皆の記憶から消えるので、他ヒロインノーマル√だと完全に存在が消失。図書部ではなく、図書委員だし、最後までサブヒロインな印象は消えなかった。しかも過去に京太郎と出会っていたエピソードかあるにもかかわらず、羊飼いの特性から、思い出すのが最後の方になってしまうし、存在が重要であるわりにはなんとなく不遇である。
そのうえ、どちらかというと図書部メンバートゥルーの方がよりハッピーエンドに近い形(ナナイとのエピソードなどから)と思われるので、もはやただの、ノーマルorトゥルーのポイント切り替え装置。
巨乳という必殺の武器を扱うも、回想が一個少ない時点でお察し状態。
凪がんばれ。超がんばれ。


以下サブ


嬉野紗弓実√
佳奈すけから派生。サブヒロインなのに、作中一、二位を争うレベルのキャラの濃さ。ゲームオタクでロリという図書部にいれば、間違いなくエース級であったに違いないキャラである。でもそうすると佳奈すけの存在が薄くなるので、やっぱいいです。ルートはいるとガチツンデレと化すので、こんなかわいい生き物は保護しないといけませんね!存在自体がネタみたいなもんなので、いろいろと謎も多いキャラであるが、真相は知らない方がいいと思われます。


望月真帆√
つぐみから派生。なにげに一番エロゲエロゲしてたヒロインだった。最初から好感度マックス、クールなまなざしには京太郎への深い情念が・・・。っていうかなぜあんなに京太郎のことが好きだったのか、一切描かれないのでなんだかなと。おそらくサブヒロインですし、ばっさりとカットしたのだろう。生徒会への参加を強く希望してたのに、最後にはあっさり図書部への残留を認めてしまうあたり、ややご都合主義的すぎるような気もしなくも無いが、結果としてはアレで間違いないのでしょう。どちらかと言えば、ヒロインとしての描写よりも図書部と対立、比較される存在として、描かれておりますね。所詮はサブヒロインよ・・・。でも嬉野さんに匹敵するくらい好きなキャラ。


芹沢美結√
違う視点から見た千莉√と言ったところ。千莉を活かすために存在してるようなもんなので、正直彼女自身の印象は薄い。もしかしたらおまけ的要素が一番強いルートかもしれない。それ以外に特筆すべき点が無いっつうか。佳奈すけじゃないけど、ことあるごとにいろんな場面で、便利屋として活躍してるあたり、図書部サポーターとしての役割がメインなんでしょう。

おまけ
高峰
エロゲ親友キャラとしては頼れる兄貴分なポジション+賑やかし。ボケ+セクハラ担当。さっぱりした性格で、とても好感がもてる。

ギザ様
比較的シリアスな場面では一切出てこない。図書部で一番空気の読める存在。的確なボケのタイミングも神がかってる。このゲームで一番笑えるのはこいつがしゃべった瞬間でしょう。ゴッドファーザーと蛍の光がマジで笑える。


総評
ユースティアのような深いドラマ性を感じさせるような内容では無かったにしろ、かなり面白かったと思います。前々作以来の学園モノでしたが、オーガストのキャラクターには説得力があっていいですね。ありがちな過剰なデフォルメをせず、きちんと人間らしさを描いた上で必要最低限なエロゲー的スパイスを加えたとでも言うか・・・何言ってるんだかわかりませんが、俺にもわかりません。
とにかく、主人公がハイスペックかつクレバーなのが特徴。相手の心情を察する能力も高い。
しかも主人公のみならず、この作品にいるキャラはやたら察しがいいし、皆目標に向かって努力してる。友情にも厚いし、仲間に対する気遣いも忘れない。そりゃあ人間不信に陥ってた京太郎もこんな連中に囲まれれば改心するだろってなもんですよ。この世界観にずっと浸っていたいと思えるのが、この作品のいいところですね。
それから、シナリオにおいてもだらだらとしたデートシーンや、イベントの場面などは極力排除してるというところが目立ちます。何でもかんでも詰め込んでも決していいものにはならないとは思うので、英断だったと思いますね。
少々話は飛びますが、フォーチュンアテリアルに関しては、若干無駄の多さや単調な展開が目立っていたと思っています。そこをうまく改善しつつ、ユースティアにあったような個々のキャラクター達が立体的に織りなす人間関係とでもいいますか、物語的面白さをうまく吸収出来ていたと思いました。
なんと言っても、一番の魅力はバラエティー豊かで面白くてかわいいキャラクター達だと思うので、そこが素晴らしいのはさすがといったところかも。

褒めすぎたか・・・いあ、でもいいと思いますよこのゲーム。



Category: エロゲ感想

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逝ったああああああああああああああああ

 【09//2013】

「流星☆キセキ -Shooting probe-」情報公開中!

2月22日 → 3月29日

うわああああああああああああああああああああああああああああああああ

tぅいんくぅぅぅぅぅんんにゃああああああああああああああっ

大気圏外へ突き抜けたッッッッッ!!!!! 遙か宇宙の彼方ッッッ 銀河のはちぇまれ吹っ飛んだアアアア


許されざる。許されざる。





でもおかげで、ぱすちゃやる時間できた。まあいいかぐへへwwwww 

3月になればトゥインクちゃんとドッキングッッッッ!!! 衛星軌道上のランデブゥゥゥゥ↑↑↑

とどけ!この思い! お空の向こうのtぅいんくまでええええええ

3・・・2・・・1・・・ イグニッション!!!!!!!!!!!!!


ゴゴゴゴゴゴゴゴ




                                           糸冬
                                        ---------------
                                        制作・著作  俺

Category: エロゲネタ

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怒濤の連続更新三日目 レミニセンス体験版 感想

 【05//2013】

『レミニセンス』応援中です!

大図書館をほっぽり出して体験版に精を出す。
レミニセンスイイッー


ほぼ感想書くためにやったようなもんですが、割と面白かった。情報をほとんど仕入れずにいきなり体験版をやったもんで、暁の護衛とのつながりがあるなどどは思いもよらず。

内容的には。。。うーん・・・説明しにくいですが暁の護衛と似たような感じ?w
いろいろと世界観説明やら、不足してるので、何とも言えない。臨時教師として学園に通ってた主人公は特務官とかいう公務員みたいな職業に就くんですが、それがどいういう職業だかいまいちわからないし、町の政治だとか周囲を取り巻く環境がよくわからない。主人公も過去のトラウマを抱えてるようで、何か秘密を隠してることは間違いないんですが・・・。いろいろと複線がちりばめられてるというのは感じる。回収されれば面白いのかも?
という期待感を煽る感じでおわり。途中までですが、まあ面白くはあった。

キャラクターも前作からの続投っぽいのもいたり(覚えてない)、キャラの性格なんかも若干デジャブったりするくらいの似た雰囲気でしたね。体験版で登場する攻略対象キャラは妹と主人公のメイドであるアクセラの二人と、希望(のぞみ)っていう上のバナーにもある子が出てくるくらいでした。(のぞみって攻略キャラだよな?)
妹は主人公と過去がらみでいろいろな爆弾を抱えてそう。そのうちの一人は姿形すら出てこない。最後のキャラクターコメント? 的なメタなトークでネタにされるくらいに。3章からは出てくるらしいけど。

俺ツエー系の主人公としては厨二病的なまでに力の面で最強というわけでもなく、あくまで知性で勝負するところは好感触ではあります。ただ、暁の護衛からの流れでもある、あの癖のある台詞回しとキャラクターが何とも言えない。シリアスでありながら、突然ボケをかましたりするあの感じ。かなりハードでえぐい部分を中和するかのようなテキストはなかなか面白みのある部分なんですかね。
衣笠氏の作品ってキャラに妙な凄みがあったりして面白いと思うます。
特に和葉ちゃんに会いに行くあたりのユウキとの絡みなんかは秀逸だった。
ユウキは友人思いで、アンドロイドなのに暖かみのあるキャラだなとか思わせておいて、和葉をひっぱたいた瞬間態度が豹変し、平気で殺人を犯そうするところなんかはうまい引っかけだよなあとか思ったり。
ユウキも暁の護衛のキャラですけど、あんなキャラでしたっけ? 正直全然覚えてないw ラベンダーもそういえば、そんな雰囲気のキャラもいたかな。
暁の護衛って、禁止区域がどうたらこうたらって話じゃないでしたっけ? あんなにSFチックだったかなあ。ちょっとずれた社会の、現代日本ていうイメージだったのに。今回のはどちらかというとフェイクアズールとかリバースコロニーな感じのイメージに近い。
あと、突っ込みどころとしては、妙に周囲の人間が納得するのが早いなと思ったり。特に片桐愛佳の兄貴。殴り合いしておとなしくなるのはわかるが、あんなに拒否してた癖に家庭内の事情に踏み込むことをあっさり納得しちゃうし、あんなんでいいのか。なんか喧嘩の後に仲良くなる子供みたいなw 信頼が生まれるようなエピソードも何も無い気がする。
和葉にしても根拠も何も無くただのカンで、食料に有害物質が含まれてると主張してきた、見ず知らずの人間の言うことを納得しちゃうし。まあ一筋縄ではいかなかったんですが、それにしてもなあ。ちょっと何言ってんですかこいつ。位にしか思わないとおもうんだけど。よく調べる気になったね。あんなに人間嫌いなタイプなのに。

ああ、そう言えば主人公が昔の女同級生を片桐社長に生け贄に捧げるあたり、あのへんめっちゃ興奮したのはいうまでもなくNTR的な意味であるのは間違いなく、自分の中に未だ眠り続けている性癖を揺り動かされたような感覚がしたのはなんというか悔しい・・・ビクンビクンてな感じです。
あのシーンの声優さんえろくないか? なんかプロの女って感じでまじえろい。
ほかにも同級生の男が出てきたりもするし、今はダメダメなのに、過去の主人公はかなり出来る男だったっぽい。主人公がとにかく秘密だらけなので、後からネタがボロボロ出てきそうですね。
そもそもレミニセンスというタイトルからして、記憶を取り戻すというか、時を経てから過去を振り返るような話なのかなっていう印象ですしね。

そんなところかなあ。

Category: エロゲ体験版感想

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驚異の連続更新二日目 流星☆キセキ ‐Shooting probe‐ 体験版

 【04//2013】

「流星☆キセキ -Shooting probe-」情報公開中!

藤咲ウサイイッー
体験版を┌(^o^)┘モリ!┌(^o^)┘モリ!消化した結果。大変良かったです。

ユニゾンシフトアクセントの新作、流星キセキやってみました。

結論から言えば藤咲ウサイイッーの一言なんですがそれだけではなんなので、ちゃんと感想書こうと思います。

ロケット大好きイケメンハーレム野郎である主人公隼人は、自身で作り上げたロケットを打ち上げたところ発信器からの反応が消え、機体をロストしてしまう。苦労が水の泡となってショックを受けていると、突然流星が空から落下してきた。
興味を持った隼人が落下地点へと向かうと、そこには打ち上げたはずのロケットを抱きかかえたまま倒れてる全裸の女の子がいた。その子は自分のことを地球外からやってきた探査機で、名をトゥインクだと語る。
んで、トゥインクが探査を終えて帰る際に必要な大気圏外まで飛ぶ機能があるらしいのですが、それがどうも壊れてしまったらしく、代わりに空へ打ち上げる為のロケットを作ることに。ってなお話。

思ってたより面白いので、侮れない。なんというか、いままでのアクセントのイメージとは違うと公式でも言ってるくらいでしたが、それでも実際に作品を見てみないとやはりどこが違うのかはわかりにくいもんですね。実際にやってみて思ったこと。これはかなりイケる

主人公があまりのロケットバカな為、残念イケメンということらしいですが、無条件にもてまくり。イケメンはロケットバカでも許される実にエロゲ主人公らしいキャラクターとなっております。

とか言っておいて、主人公はわりとどうでもいいと思ってる。そんなことよりなんといってもトゥインクがやう゛ぁい。藤咲ウサの本気を見た。特徴あるしゃべり方がなんともコミカルでかわいらしい。エロゲーマーの俺でも滅多に無い“キャラ買い”をしたという非常にレアなケースとなったのでした。
何度か藤咲ウサさんの演技を聴いたことあるひとならわかると思いますが、なんかしゃべりがもっちりしてる。ワンサイドサマーのテトメトをロリっぽくした感じとでも言えばいいのか。テトメトはかなり人外っぽいしゃべり方ですが、トゥインクはもう少し明るくてかわいらしい感じのしゃべり方。ただまあ、雰囲気はにてるかも。
で、このトゥインクは少し抜けてるというか人外ですし、地球外から来たらしいので常識が無くておバカな娘に見えるところが何ともツボ。貧乳ロリなのはいわずもがな、愛でるには( ゚∀゚)チョウドイイ!!逸材であると思われます。

ころげてのような部活モノとはちょっと違うけど、ストーリー的にも盛り上がりが期待できそう。体験版のダイジェストシーンでは、過去にトゥインク以外の探査機が地球に来ていたようなシーンがあって終わるわけですが、謎というほど大げさでは無いにしろちょっとした展開はありそうではあります。そこら辺も面白そうだし、なによりもいちゃラブも両立出来ているという点が興味深いですね。
特にエロシーンに関しては初々しさとエロさの融合とでも言うか、アクセントらしさを残しつつ、よりいちゃいちゃ感を出してきていて、会心の出来であることが体験版のシーンからも窺い知ることが出来ます。
最初から好感度マックスゲーにありがちな理不尽なまでのヒロインからの猛アピールがあるというわけでもなく、わびさびを感じるところも好感触ですね。

他ヒロインは出ては来るものの、あまり体験版では目立たないのですが、ダイジェストシーンを見ればなんとなく雰囲気はつかむことが出来ました。幼なじみが一人、後輩が二人、という配役ですが後輩の一人である山之内ももに関しては注目株間違いなし。基本的には好感度マックス、主人公大好きなお嬢様といったキャラですが、エロシーンには意表を突かれた。どちらかと言えばお嬢様なので受け身っぽい雰囲気なんですけど、エロシーンも最初はそんな感じ。はじらいつつもエロエロしい感じでなかなかいいねと思ってたら、突然BGMが変わり攻守交代w
全裸で主人公のモノをぐにぐにと踏み出すあたり、ああアクセントだこれ・・・と思ったのでした。

ということなので、公式通販で予約を済ませつつ期待に胸を膨らませたいと思います。なんかハピメアより楽しみになってきたなこれ・・・。




Category: エロゲ体験版感想

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ハピメア 体験版感想 

 【03//2013】

【ハピメア】応援バナー

体験版プレイ済み。

ガチエロいと評判の克原画の本作。
紫のゲームを買うのは未来ノスタルジア以来ですね。絵に関しては期待通りで間違いないはず。

個人的にはシナリオライターである森崎亮人氏に期待をしたいところなんですが、作品ごとに作風が違いすぎて
何とも言えないところがありますねw 今回のテーマ・・・というか流れとしては夢を舞台にしたものなので、なんだかふわふわしているといいますか抽象的な表現が多く感じられました。
さらにイラストとテキストの二重表現が気になった。エロゲーは絵が出ているので、風景を文章であえて書く必要性はあまり無いのですが、この作品ではしっかりと書かれてたりします。より小説っぽい描き方とでもいいますか、会話主体で描かれるようなエロゲのテキストでは無いですね。心理描写も細かいし、結構量も多い。
そもそも夢なので、ころころ場面が変わったりしてしまうところを考えると、細かく描写をする必要性があるのかもしれません。

だがそんなことはどうでもいい。裸立ち絵を見ればわかりますが、有栖のオパーイの谷間には腕が挟まれており、大変けしからん出来になっておるわけです。悪夢だか明晰夢だか知らんが、ちちしりさえそこにあれば正義。

体験版ではエロシーンがちろっと遊べます。やっておくべき。短いけど。

他は特に語る部分は無いかなあ。いや、思ってたよりファンタジックだったというか、いまいちピンと来ない
感じではあった。当然核心を突くような部分は出てこないし、ほんとに体験して終わりってところですね。
予約も済ませたし、いちおう期待はしておく。主にエロ方面において。







Category: エロゲ体験版感想

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オープンディール!!!

 【30//2013】



気になるんだ。モンスターモンピースが。

なんでかって? 

(>ワ<≡>ワ<)コシコシコシしたいから。
発売前までは全く興味無かったのに、Amazonで限定版が高騰してるのを見るとうわあああああとか
思っちゃうわけですよ。

意外にも戦略性があるんだか無いんだか、カードバトルも悪くないらしく(レビュー見る限り)
あー、なんだよこれ絶対外すと思ってたのに、やるじゃんコンパちゃん・・・・・・となったのでした。

でも聖魔導物語すぐ出るから買わないけどね! 

そのまえに大図書館終わらすからね! やるやる詐欺じゃないよ










Category: 雑記

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